- mknmz-1
- 単純にインデックス: tests/data -> idx1
- mknmz-2
- 段階的にインデックス: tests/data -> idx2
- mknmz-3
- $ON_MEMORY_MAX=0 && --checkpoint でインデックス: tests/data -> idx3
- mknmz-4
- インデックスを作成。文書を削除した後で--updateでインデックスを更新し、登録数が減っていることを検査: tests/data -> idx4
- mknmz-5
- インデックスを作成。いくつかの文書を更新した後で--updateでインデックスを更新し、登録数が変わっていないことを検査: tests/data -> idx7
- mknmz-6
- query のテスト用インデックスを準備: tests/data/query -> idx8
- mknmz-7
- --html-splitでインデックス: tests/data/html-split -> idx9
- mknmz-8
- --html-splitで二つのファイルをインデックス
- 文書を一つ更新し --update でインデックス、登録数が変わっていないことを検査
- 文書を一つ削除し --update でインデックス、登録数が半分になったことを検査 : tests/data/html-split -> idx10
- mknmz-9
- TERM signalによる停止の検査: tests/data -> idx11
- mknmz-10
- mknmzrcと--allowオプションの優先順位の評価: tests/data -> idx12
- mknmz-11
- シンボリックリンクディレクトリのインデックス: tests/data/symlink -> idx14
- mknmz-12
- mknmzrcで設定したFILTERDIRが有効になることを検査: tests/data/filter -> idx15
- mknmz-13
- namazu-cgi-6のテスト用データを準備 idx1からidx16とidx16/fooにインデックスファイルをコピー: tests/data -> idx16, idx16/foo
- mknmz-14
- namazu-11のemphasize のテスト用インデックスを準備: tests/data/emphasize -> idx16
- mknmz-15
- mknmzrcでMETA_TAGSを指定し、--meta でインデックス、NMZ.field.keywordsの登録数を検査: test/data/dup-field -> idx18
- mknmz-16
- namazu-cgi-7のテスト用データを準備 namazu \d という内容のファイルを作成しインデックス: idx19
- mknmz-17
- namazu-cgi-10のテスト用データを準備 -r 's/A(\d+)\.txt$/test?foo=<>&bar=$1/' -U でインデックス (& が & になることを確認 bugs-ja#55): idx20
- mknmz-18
- -z (--check-filesize)オプションによりタイムスタンプが無変更のままサイズが変わったファイルをインデックスできることを検査: idx21
- mknmz-19
- mknmz --decode-base64 オプションの有無による動作の違いを確認するテスト
- gcnmz-1
- ゴミ掃除のテスト idxdiff-3 の準備。
idx4をidx6へコピー、idx4で残っているのと同じファイルだけでインデックス idx5 を作成: idx5, idx6
- idxdiff-1
- idx1 と idx2 を比較し、違いがないか検査する
- idxdiff-2
- idx1 と idx3 を比較し、違いがないか検査する
- idxdiff-3
- ゴミ掃除後のインデックスを検証 idx5 と idx6 を比較
- namazu-1
- namazu で idx1 を検索してヒット数を検査
- namazu-2
- namazu で idx1 と idx2 を同時に検索してヒット数を検査
- namazu-3
- 文書の削除を含むインデックス idx4 に対して検索
- namazu-4
- 文書追加後にupdateしたインデックスに追加文書が含まれていることを検査 idx7
- namazu-5
- 考えられる限り意地悪い文字列で idx1 を検索するテスト
- namazu-6
- AND検索、正規表現検索等様々な検索手段を idx8 を用いてテスト
- namazu-7
- --html-splitを用いて作成した idx9 を正しく分割ができているか検査
- namazu-8
- --html-splitを用いてupdateした idx10 で文書追加、削除ができているか検査
- namazu-9
- namazu-10
- NMZ.wiがない場合はインデックスのバージョンが古いとなることをテスト
- namazu-11
- idx16 を用いて検索語の強調表示が適切な範囲で収まっていることを検査
- namazu-12
- namazu command の buffer overflow についてテスト とても長い文字列を検索語として与えて正常に終了することを確認
- namazu-13
- mknmz --decode-base64 オプションの有無による動作の違いを確認するテスト
- namazu-cgi-1
- namazu.cgi で idx1 を検索してヒット数を検査
- namazu-cgi-2
- namazu.cgi で idx1 と idx3 を同時に検索してヒット数を検査
- namazu-cgi-3
- エスケープされた文字やエスケープされているべき文字等を検索語として入力 idx1 を検索し出力時にエスケープされていることを確認
- namazu-cgi-4
- cgiアクセス制限が機能することを検索元のアドレス記述を様々に変えて検査
- namazu-cgi-5
- namzurcでの "ContentType?" 設定が機能することを検査
- namazu-cgi-6
- CGIパラメータでインデックス名を指定して、該当するインデックスから検索されることを idx16 と idx16/foo を用いて検査.
- namazu-cgi-7
- 検索結果が見つかったときと見つからなかったときの表示の違いを検査? 見つかったときは文書中にnamazu.cgiが3つ含まれ、見つからなかったときは2つ含まれる。 idx19を使用
- namazu-cgi-8
- CGI paramater の クロスサイトスクリプト脆弱性の検査 様々なパラメータにタグつき文字列を付加して検査
- namazu-cgi-9
- バッファオーバーフローの検査
- 長いクエリー、長いスクリプト名、長いLANG名、長いHOMEディレクトリ名を設定して segfault しないかどうかテスト
- namazu-cgi-10
- Test for entity encoding (& が & になることを確認 bugs-ja#55) idx20を使用
- tests/ja-mknmz-1
- Test for Japanese encoding: tests/data/ja-spec -> ja-idx1
- tests/ja-mknmz-2
- 日本語macbinaryファイルをインデックス: tests/data/ja-mac -> ja-idx2
- tests/ja-mknmz-3
- 日本語macbinaryファイルをインデックス: tests/data/ja-mac -> ja-idx3
- tests/ja-mknmz-5
- builtin-wakati モジュールの動作確認: tests/data/ja-wakati ->
- tests/ja-namazu-1
- 日本語フレーズ検索の問題を検証、{関数 追加}で ja-idx1 を検索
- tests/ja-namazu-2
- 日本語macbinaryファイル ja-idx2 の検索
- tests/ja-namazu-3
- 日本語AppleSingile?ファイル ja-idx3 の検索
- tests/ja-namazu-5
- builtin-wakati モジュールの動作確認 「北陸先端科学技術大学院大学」という単語が入った文章が 「北陸先端科学技術大学院大学」、「北陸」、「大学院」と
いう単語それぞれで検索できることと {大学院 大学}、{科学 技術}というフレーズ検索ができること を確認。
- tests/ja-namazu-cgi-1
- 「海」で ja-idx1 を検索(namazu-devel-ja#1521〜1548) 「海」を表示した際にeuc-jp2バイト目が強調表示で壊れるbugの検証
