[Namazu-devel-ja 1620] Re: namazu-2.0.17のx86_64 (LANG=C) 環境でmake checkに失敗する

Yukio USUDA m6694ha392t @ asahi-net.or.jp
2007年 5月 13日 (日) 13:12:35 JST


臼田です

On 2007/05/13, at 12:58, Tadamasa Teranishi wrote:

> 寺西です。
>
> Yukio USUDA wrote:
>>
>>> ワーニングが表示されるという問題がありましたね。
>>> # 困ったなぁ。
>>
>> linux の perl 5.8.6 に MP3-Info1.22 を  
>> CPAN か
>> ら入れてみましたが
>> tests/data/*/ID3* をインデックスにする際には特に
>> ワーニングはでませんでした。
>
> tests/test-log や pltests/test-log に記録されていませんか?

コマンドプロンプトから mknmz -O /tmp/O tests/test/ja/ID3*
として実行しました。

>
> # 作者には連絡済みなんですが、まさか中身が変わっているのかな??

ファイルの日付は3月14日になっているので変わってはい 
ないと思うのですが
環境による現象でしょうか

>
>>> mknmz-8.pl がこの状態でパスすることは問題ですね。
>>> update できているかどうかのチェックは必要ですね。
>>
>> mknmz-8 と namazu-8 でセットなので
>> mknmz-8 単体でのパスは特に意味がないのかもしれませんが
>> 意図しない結果になっていることをチェックできるほうが
>> よいでしょうね
>
> そうなんですが、良いチェック方法が思いつきません。
> 結果をチェックすれば更新されていないことは分かるのですが、 
> チェック
> する文字列は言語依存なので、それをテストスクリプトに埋めるのは 
> 厄介
> です。
> # う〜む、どうしたものか。

更新の有無で NMZ.r の行数が変わるのでその辺りをチェックす 
るようにして
はどうでしょうか。

臼田幸生




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